Windows 98 / 98SE / Me / NT4 / 2000 / XP 対応
他のウィンドウよりも常に手前に表示される、画像ビューアソフトです。 BMP, JPEG, PNG, GIF, TIFF, ICO 形式の画像ファイルを表示出来ます。 また、専用プラグインやSusieのプラグインを使用する事で、その他の画像ファイルも表示可能です。
また、通常のウィンドウ表示と枠とタイトルを非表示にした表示に加え、 Version 4 から背景を非表示にした表示もサポートしました(半透明度のある PNG形式、ICO 形式のみサポート)。 デスクトップの上に画像をそのまま表示させることが可能です。
他のウィンドウよりも常に手前に表示される、画像ビューアソフトです。
Ver.3 ではビットマップファイルの他に、JPEG, PNG, TIFF, アイコン(保存のみ)形式の画像ファイルに対応しました!また、拡大縮小表示がとても綺麗に、早くなりました。
Front Viewer Ver.3 の Windows Installer 付属パッケージです。 msi ファイルをダブルクリックしてもインストール出来ない環境では、このファイルをダウンロードしてください。
Windows 95 / 98 / 98SE / Me / NT4 / 2000 / XP 対応
他のウィンドウよりも常に手前に表示される、画像ビューアソフトです。 タイトルと枠の表示/非表示、画像ファイルのドラッグ&ドロップ、 任意の表示サイズ(倍率)へ拡大縮小表示、 画面内に表示されるように固定、 コピー・張り付け、タイルに並べてコピー、名前を付けて保存(BMP) などの機能を実装しています。 拡大・縮小表示の画質も VBDIB.DLL(cBucchi-) により、格段に綺麗になりました。
Ver.2 では タイトルと枠を表示/非表示により異なった動作をします。 タイトルと枠が表示された状態では、ウィンドウサイズを自由に変更し、 ウィンドウ内で画像を移動できるようになりました。 タイトルと枠が非表示にされた状態では、マウスドラッグでウィンドウを移動できます。 Ver.2.1 では LightCutter5 との連携機能により、LightCutter で切り取った画面を FrontViewer で表示することが出来ます。 またクリップボードの画像を開いて起動、 おまけ機能に半透明表示(タイトルと枠を非表示の時)機能の追加しました。 トレーシングペーパーのように参考画像を表示するなどにも使えます。